役員紹介


あいよし先生

2007年慶應義塾大学大学院理工学研究科博士課程修了。博士(工学)。
2007年千葉大学大学院工学研究科助教、2014年千葉大学大学院工学研究科准教授。
システム工学、最適化理論、ソフトコンピューティング、計算知能、複雑系を中心に、人工知能技術に関する教育研究に携わる。
計測自動制御学会論文賞・友田賞をはじめとして9件の学会賞を受賞。
2017年10月、SENSYに参画。
電気学会 論文委員会(C2グループ)副主査、計測自動制御学会 代議員、SICE JCMSI Associate Editor等、学協会でも活動。
千葉大学 グローバルプロミネント研究基幹 特任准教授、同大学 非常勤講師としても活動。


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奧村先生

高校在学時にプログラミングを学び、22歳からプログラマー/SEとして大規模汎用系システム開発やWebシステム開発に従事。
2007年ディー・エヌ・エー入社。Mobage、ソーシャルゲームをはじめとする、大規模・高トラフィックWebサービスの設計・開発・運用を経て、エンジニアリングマネージャとしてSNS、ゲーム、ECなど、DeNA急成長期の数多くの事業のエンジアリング統括とサービス企画をリード。エンジニア採用責任者として、人材採用企画・設計・運用、新卒社員研修の統括も担当。
2016年2月、SENSYへ参画。
著書に「Mobageを支える技術」(共同執筆)。


三人目

東京大学工学系研究科修士。英国ケンブリッジ大学経営学修士(MBA)。
日本IBMにてWebサービス・UI開発等に従事。IBMビジネスコンサルティングサービス(旧PWC)にて戦略立案・営業改革の領域で複数のプロジェクトをリードする。またEA(役員補佐)として自社の事業・サービス戦略立案にも携わる。MBA留学後は、新規事業・海外進出に特化した戦略コンサルティング会社にて、欧州・米国・アジアにおけるオープンイノベーション型のグローバル事業立ち上げ、戦略策定および実行支援を行う。
2017年よりSENSYへ参画。