四季報「業界地図」2019に掲載されました

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業界地図2019年版、注目の業界のトップに今年もAI業界があがりました。SENSYも昨年に続き日本勢の企業として掲載いただきました。

誌面によると、アメリカに比べ日本企業はAI導入が遅れているものの、AIシステム市場は急拡大が見込まれ、ユーザー支出は2022年には3000億円規模に拡大する見通しとのことです。

SENSYも感性を解析するパーソナル人工知能の開発とサービスを更に充実させ、「すべての人々に人生が変わる出会いを」をビジョンに邁進致します。

四季報 「業界地図」のAI業界「注目の会社」に掲載されました

只今発売中の四季報「業界地図」2018年度版は注目業界の1番目にAI業界が挙げられています。その中で「注目の会社」としてカラフルボードを取り上げていただきました。

相関図では国内ベンチャー3社として位置し、TSIホールディングス、はるやまホールディングス、三菱食品、三越伊勢丹HDと提携していることなどが掲載されています。

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AIが導く、無駄のないアパレル産業の未来像 @WWD

人工知能(AI)アプリ「センシー(SENSY)」を展開するカラフル・ボードはこのほど、新たにTSIホールディングスとはるやまホールディングス、小売り業向けITシステム企業ヴィンクスの3社を引取先として、総額7億円の第三者割当増資を実施した。AIはファッション業界をどう変えるのか。AIベンチャーの雄として注目の渡辺祐樹カラフル・ボード代表取締役CEOに聞いた。【続きを読む】

日経デジタルマーケティングに掲載されました

人工知能の様々な活用のされ方の特集記事で三菱食品様と当社が共同で大丸松坂屋百貨店様で開催したイベントのことが取り上げられました。人工知能「SENSYソムリエ」がお客様の好みにあったワインを1000本の中から提案します。

また、近頃話題に上ることの増えた「AI」フレーズがもたらしている誤解について当社代表渡辺がデータが多量にあったとしても「AIで実現したい目的に合わないデータであることも多い」とデータ量よりも目的とデータのマッチングの重要性について語っています。

販促会議4月号と事業構想4月号に掲載されました

伊勢丹様とのpepperとの企画(pepperが自分好みの日本酒やワインを提案してくれます。)や感性を解析するSENSYのこと、ファッションアプリの「SENSY」のことをご紹介いただいています。弊社代表渡辺のインタビューでは、「消費者の好みに目をつけるのはそのまま顧客の理解につながる」とし「『理解するプロセス』こそ、いわゆるおもてなしではないでしょうか。」とグルメ、健康、美容などライフスタイル全般での分野でSENSYが広がっていくビジョンを語っています。

IT系ニュースサイトCNET Japanに掲載されました

IT系ニュースサイトCNET Japanに本日掲載されました。CNET Japan Live 2017で弊社代表渡辺が講演をした記事です。アパレル企業や百貨店などでの「SENSY」の活用事例を参考に、ライフスタイルを変革するパーソナルAIの可能性を語りました。【続きを読む】