感性AI「SENSY」AIが導く”人には真似できない”One to Oneマーケティングシナリオ実証実験開始

感性を解析するパーソナル人工知能開発のSENSY株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:渡辺 祐樹、以下SENSY)は、セールスフォース・ドットコム が提供するマーケティングプラットフォーム「Salesforce Marketing Cloud」を活用したマーケティングシナリオの実証実験を開始することと致しました。

SENSY株式会社は、Marketing CloudとSENSYの持つ感性AI、「SENSY」を連携させることを視野に入れた実証実験を開始します。これは、Marketing Cloudが強みとして持つ「あらゆるチャネルに対してシナリオを作成できる」技術にSENSYの持つパーソナル人工知能の技術を組みあわせ、100万人に100万通りにパーソナライズされたマーケティングの実現を目指すものです。

また、今後SENSYは、感性AIでビジネスインパクトのあるシナリオを創り出す研究を行い、近々、協力企業と共に実証実験を開始予定です。

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◆ Salesforce Marketing Cloudとは

セールスフォース・ドットコムが提供する、消費者とのエンゲージメントを強化するマーケティング プラットフォームです。マーケティング担当者は、リアルタイムの顧客データを活用し、メールやモバイル、SNS、LINE、Webといったチャネルを横断して顧客とつながり、予め組み込まれたAIテクノロジーを活用することでマーケティング効果の最大化を実現することができます。

感性解析AI のSENSY、ライトオンで導入!新アルゴリズム“ONIAI”サービス開始

感性を解析するパーソナル人工知能開発のSENSY株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:渡辺 祐樹、以下SENSY)は、この度、新たなアルゴリズムを開発し、ジーンズの株式会社ライトオン(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:川﨑 純平、以下Right-on)と共同で新しいレコメンドサービス“ONIAI”サービスをスタートさせることに致しました。

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今期40周年を迎えたRight-onが、ECサイトをリニューアルオープン。さらにジーンズに特化した”WORLD JEANS MALL”がオープンいたしました。

リニューアルに合わせ、SENSYの感性を解析するパーソナル人工知能が導入され、更に楽しく便利なお買い物体験を目指した新しいレコメンドサービスが開始されました。

「キミにいちばんお似合いの服を。」をテーマに、希望のアイテムやちょっと意外なもの、今まで試したことのないアイテムなど、AIが角度の異なる4種類のレコメンドを致します。この新アルゴリズムによるレコメンドサービスは”ONIAI(おにあい)”と命名されました。

一般的なレコメンドサービスは、ECサイトで見たものや過去に購入したもので需要を予測しますが、新アルゴリズムの“ONIAI”サービスでは、Right-onスタッフのセンスや意見も反映されています。
スタッフが実際に2,400ものスタイルサンプルを1つ1つ確認し、その結果を取り入れたアルゴリズムで、まるで専属スタイリストと一緒に商品を選んでいるような感覚になれるサービスです。おすすめアイテムを組み合わせたコーディネートの提案をするコンテンツや、ECサイトで自分に合うジーンズを選ぶのが難しいというお客様の不安を解決するため、ジーンズ選びをお手伝いする「運命のジーンズ」も公開されます。
更に今後はこの技術を、EC (オンライン)と店頭 (リアル)の垣根を超えた「Right-onのスペシャルな顧客体験の創造」に活用していくプロジェクトとなっております。

▼  “ONIAI”サービスについて

①“運命のジーンズ“ レコメンド   
Right-onのメインアイテムとなるジーンズに特化したレコメンドサービスです。ユーザーの好みにあったジーンズを提案します。

② “いつものANSHINアイテム” レコメンド
ユーザーの好みに合った、「よく買うアイテム」の提案をします。

③ “キミにONIAIコーデ” レコメンド
AI機能とRight-onスタッフで作るレコメンドサービスです。興味のあるアイテムを軸に、おすすめのコーディネートを提案します。店頭でご購入の商品と合わせて着ていただきたいアイテムをスタッフが提案するように、ONIAIでもユーザーの好みだけでは探せない、新しいアイテムやコーディネートの出会いをセッティング致します。

④ “スタイリングのススメ” レコメンド
ユーザーが興味のあるアイテムを軸に、ユーザーの好みに合わせたスタッフスタイリングをおすすめします。店頭でスタッフがコーディネートを提案するように、ONIAIでも、よりアイテムを具体的にユーザーにイメージいただくことができるサービスです。


▼ 株式会社ライトオンについて

年齢・性別を超えた幅広い客層に、ジーンズを中核アイテムとしたカジュアルウェアを販売するジーンズセレクトショップ。アメカジからトレンドまで幅広く展開し、等身大のファッションを提案します。
<WEB> https://biz.right-on.co.jp <ONLINE SHOP>https://right-on.co.jp
<ZOZOTOWN>http://zozo.jp/shop/right-on/
<LINE>@right-on <Instagram>@right_on_pr / @right_on_kids
<twitter>@righton_pr <Facebook>https://www.facebook.com/righton.co.jp

社名         : 株式会社ライトオン
所在地      : 東京都渋谷区神宮前6-27-8 京セラ原宿ビル 6F
代表者      : 代表取締役 川﨑 純平
事業内容   : ジーンズを中核アイテムとしたカジュアルウェアを販売する専門店
URL      : https://right-on.co.jp/

SENSYがファインドスターと業務提携 AI×プリントメディア×ダイレクトマーケティング


〜カタログ・DM最適化でカタログ通販会社の売上向上へ〜

感性を解析するパーソナル人工知能開発のSENSY株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:渡辺 祐樹、以下SENSY)は、ダイレクトマーケティング支援事業の株式会社ファインドスター(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:渡邊 敦彦、以下ファインドスター)と業務提携し、カタログやDMの発送先の最適化を実現することで、カタログ通販会社の売上げ向上を目指した商品開発を共同で行うことと致しました。

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パーソナル人工知能(SENSY)× プリントメディア × ダイレクトマーケティング
相乗効果が未知なるコミュニケーションの扉を開く!


この度の業務提携により、ファインドスターが持つ「プリントメディア×ダイレクトマーケティング×IT」のノウハウに、SENSYの持つパーソナル人工知能の技術が相乗することで、DM、カタログなどのターゲティングに効果的に活用します。これまで以上に広告媒体の価値を高め、売上向上へ寄与する研究開発を行うと同時に、正式サービスインに向け、共同で商品開発を行ってまいります。具体的には、顧客購買データや属性データから、パーソナル人工知能技術のアルゴリズムを構築し、カタログ送付先の抽出やリピート購買予測、アイテム予測を行います。 
また将来的には発送先の最適化のみならず、カタログをパーソナライズすることによりカタログ通販会社の顧客のニーズに、より応える商品も開発していく予定です。また、他業界における展開及び、DM、WEBなどチャンネルの拡大も予定しております。

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◆ 業務提携の背景と目的

昨今、郵送費の値上げに伴い、カタログ発行費用は上昇しています。カタログ発行に対する効果(≒売上)を通販会社はこれまで以上に求められる状況になりました。すべての顧客にカタログを出すのは非効率であり、よりターゲットを絞って送るのが効率的との考えから、自社でRFM分析をしたり、調査会社に依頼して施策に取り組んでいる現状があります。
しかし、その分析方法が属人的だったり、データ抽出に時間と労力がかかるなど、多くの課題を残しています。AI技術の活用によってこれらの課題を解決する為、ファインドスターとSENSYは業務提携を致します。
ファインドスターの持つプリントメディアに特化したダイレクトマーケティングノウハウに、SENSYのパーソナル人工知能技術を融合させ、カタログの発送先の最適化や顧客ごとにカタログをパーソナライズすることで、カタログ通販会社の顧客のニーズにより細かく応えることで、カタログのレスポンス率を改善して売上向上に貢献してまいります。

◆ SENSY とは
パーソナル人工知能「SENSY」は、感性工学に基づき一人ひとりの感性を個別に解析する、自然言語処理・画像解析技術などを組み合わせたディープラーニング技術です。社内にSENSY人工知能研究所を併設し、所長に千葉大学特任准教授の岡本 卓を迎えています。慶應義塾大学 相吉名誉教授、東京工業大学 奥村教授、慶應義塾大学 萩原教授にもジョインいただき、感性工学におけるAI・ディープラーニング技術の基礎研究・応用研究を行っています。
また、SENSYではそれらの技術を活用したプロダクトを企業向け・消費者向けにご提供しています。現在、ファッションから食品、美容・健康食品、旅行などライフスタイル領域で幅広く、マーケティングや需要予測、レコメンドエンジン、接客エンジンなどを提供しております。
特に、人の感性を個別に解析することで可能となるone to oneマーケティングサービスSENSY Marketing Brainや、需要予測サービスSENSY MDは実証段階から、汎用プロダクトへと成長しています。

◆ 株式会社ファインドスター 会社概要
社名       : 株式会社ファインドスター
所在地      : 東京都千代田区神田三崎町1-4-17 東洋ビル11F
代表者      : 代表取締役社長 渡邊 敦彦
事業内容   : ダイレクトマーケティング支援事業
URL      : https://www.find-star.com/

感性を解析するパーソナル人工知能開発のSENSY(株)日本ディープラーニング協会に参画

SENSY株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:渡辺 祐樹 https://sensy.ai/ 以下、SENSY)は、この度、一般社団法人 日本ディープラーニング協会(所在:東京都港区、理事長:東京大学大学院工学系研究科 特任准教授 松尾 豊 www.jdla.org 以下、日本ディープラーニング協会)に正会員として参画しましたのでお知らせ致します。

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SENSYは感性を解析するパーソナル人工知能「SENSY」の開発とそれを活用したプロダクトの提供をしております。社内にSENSY人工知能研究所を併設しており、所長に千葉大学特任准教授の岡本 卓を迎えています。また、慶應義塾大学名誉教授 相吉先生、東京工業大学教授 奥村先生、慶應義塾大学教授 萩原先生方にもジョインいただき、感性工学におけるAI・ディープラーニング技術の基礎研究・応用研究を行っています。

日本ディープラーニング協会は、ディープラーニングを中心とする技術による日本の産業競争力の向上を目指した協会であり、SENSYは、AI業界を発展させていくために、業界各社と連携し、情報共有を図ると共に、人材育成や法整備などを足並み揃えて共に考えていきたいという思いから、この度、ディープラーニング協会に参画する運びとなりました。SENSYのCROでもある岡本 卓 SENSY人工知能研究所所長が、SENSYのこの様な活動に携わることとなります。

今後、SENSYはディープラーニングを事業の核とする企業の一員として、協会が提唱する産業活用促進、人材育成、公的機関や産業への提言、国際連携、社会との対話など、産業の健全な発展のために必要な活動について積極的に行動して参ります。

SENSY株式会社の新ロゴマーク決定のおしらせ

SENSY株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:渡辺 祐樹 https://sensy.ai/ 以下、SENSY)は、新しいロゴマークを決定したことを、下記の通りお知らせいたします。

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人の感性を解析するパーソナル人工知能SENSYを開発する当社は、この度プロダクトの拡張とそれによるお客様の層の拡大により当社のロゴマークを現在のものを進化させる形で新たに制定することといたしました。

▼ ロゴマーク変更の背景
当社は、様々な「偶然の出会い」を変革したいという思いから、「すべての人々に人生が変わる出会いを。」をコンセプトに、一人ひとりの感性を個別に解析し、デジタライゼーションするパーソナル人工知能SENSYを開発しています。この技術を活用して2014年ファッションアプリをリリースいたしました。
それから4年、アパレル業界では企業様向けにSENSYを活用した種々のプロダクトをリリースしていると同時にアパレル業界のみならず、小売、食品、金融など様々な業界に幅広くサービスを拡大し、また今後もプロダクトが増えていくことから、進化しているSENSYをロゴマークにも表現することにいたしました。

▼ 新ロゴマークへ込めた思い
感性(SENSE)を学習することからSの文字の印象と、人と企業を「リンク」したいという思い、可能性・価値を「無限」に考えられる企業でいたいという思いをこめたコンセプトを引き継ぎながら、進化したSENSYを表現しました。プロダクトが増えたことを表すマルチライン、ドットと線をニューロンとシナプスに見立て、それらが繋がっていくことで大きなネットワークとなっていく様子を当社の目指す存在と重ねました。
また、感性にフォーカスする、人に寄り添ったAIが、日の出から日の入りまで24時間のライフサイクルをサポートしていく、という思いを柔らかい線、太さの強弱、色で表現しました。
今後更に加速して、自社及びパートナー企業と共創し、出会いの変革につながる価値あるプロダクトを創造してまいります。

コンサルタント&新規事業担当様向け AIビジネスセミナーを開催します

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SENSY社内でコンサルタント&新規事業担当様向けのAIセミナーを開催いたします。

6/8(金)テーマは「感性×AIで創出する新規ビジネス」について。SENSYのことが覗ける機会となっております。ご関心のある方、是非以下のご案内をご覧ください。

新たな人工知能ブームの中、日々”AI”についての報道を見ない日はないかと思います。一方で、実際に「AIに何が出来て、何が出来ないのか」や「事業にどのように取り入れていくのか」に対してクリアに理解できている人はまだまだ世の中にも少ないのではないでしょうか。

SENSYは、一人一人の感性を学習するパーソナル人工知能を軸に、to B / to C様々な企業様の事業課題をAIで解決してきました。今回は「AIビジネスって実際どうよ」をテーマに、AIビジネス最前線のトレンドや実際の事例を紐解きながら、人数限定制のセミナーを企画いたします。

参加は無料となっておりますので、お気軽にお申込みください。

カジュアル・アットホームな雰囲気で実施しますので、AIにご関心のあるご友人ご同僚の方へのご紹介も大歓迎です。
ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください。
 

プログラム構成(90分程度を想定)----------------------------------------
第1部:AIとは(基礎編)

メインモデレータ:岡本(弊社取締役CRO / Chief Research Officer 兼 千葉大学 特任准教授)
 ー AI技術の現状(AIが出来ること出来ないこと)
 ー AIによる問題解決とアルゴリズムの種類
 ー AI技術の今後の展望
(Q&A・小休止)

第2部:AIを活用した課題解決のアプローチ

メインモデレータ:皆川(弊社取締役CBO / Chief Business Officer)
 ー AI最前線:タイプ別AIプレイヤの特徴
 ー 弊社SENSYにおけるAI事例
 ー AIスタートアップへの期待とキャリア

実施概要----------------------------------------
日時:6月8日(金)20時~21時半 
会場:150−0041 東京都渋谷区神南1−12−16 アジアビル5F
費用:無料
(応募多數の際は、抽選及びフロアの変更の可能性がございます)
申し込み方法:以下Googleフォームより登録
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfc6OD-aoYM8-vGYzwLfCr-TQ1OLk1mNDznM45z2RCmITiVyQ/viewform?usp=sf_link

 

慶應大発AIベンチャーのSENSY社(旧カラフルボード)「感性解析」を専門に行う人工知能研究所「SAILS」設立

SENSY株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:渡辺 祐樹 以下、SENSY社)は、ディープラーニング技術を用いて「感性解析」を専門に行う人工知能研究所「SAILS」を設立し、千葉大学准教授の岡本 卓氏を当社取締役CRO(最高研究責任者)兼 研究所代表として招聘致しました。また併せて、社名を旧社名「カラフル・ボード株式会社」から変更したことをご報告致します。

■研究所概要
「SAILS」(SENSY AI Laboratories、呼称:セイルズ)では、様々なライフスタイルにおけるヒトの「感性解析」に特化した、独自のディープラーニング技術の研究開発を行います。研究対象データは画像、自然言語、音声、生体データなど多岐に渡ります。多様なデータの組合せからヒトの感性をパーソナルに解析します。
また、この度の研究所設立に伴い、AI関連分野の研究者採用をより強化し、2020年までに30名規模の研究所を目指します。尚、以前より技術顧問として当社の研究開発を支援頂いておりました、慶應義塾大学の相吉 英太郎名誉教授、東京工業大学の奥村 学教授には、引き続き当研究所の技術顧問として技術支援を頂きます。

■岡本 卓氏の略歴
慶應義塾大学大学院理工学研究科 基礎理工学専攻 博士課程修了。博士(工学)。2017年9月まで、千葉大学大学院工学研究科准教授として、システム工学、最適化理論、ソフトコンピューティング、計算知能、複雑系に関する研究に従事し、電気学会優秀論文発表賞 (A賞)、計測自動制御学会論文賞・友田賞、第25回インテリジェント・システム・シンポジウム 優秀論文賞 (FAN2015)など受賞歴多数。当社技術顧問を経て、この度取締役CROとして本格参画。

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■岡本 卓氏コメント
AI分野は、まさに日進月歩で研究と事業展開が進んでいる分野であり、その先端を走るSENSY社への期待は大変大きいと日々感じております。SENSYプラットフォームの発展に向けて研究開発を加速すると同時に、将来的にはその成果を社会還元できるような研究所の構築を目指して参りたいと考えております。

■代表取締役CEO渡辺のコメント
(研究所設立の背景) 当社では2014年より、ユーザー一人ひとりの感性を解析するパーソナル人工知能「SENSY」の研究開発とサービスを提供して参りました。当初、ファッション業界からスタートしたサービスでしたが、三菱食品、三越伊勢丹ホールディングス、はるやま商事、TSIホールディングス、エイチ・アイ・エスなど多くの企業様をパートナーとして、事業領域をライフスタイル全般に拡大してまいりました。2017年4月には、8億円を超える資金調達も完了し、慶應義塾大学をはじめ多くの資本提携パートナーも迎え、積極的な事業投資ステージに入りました。そこで、今後の投資領域を「感性解析」にフォーカスし、ディープラーニング技術の更なる研究開発に精進致します。

■社名変更のお知らせ
当社は、2011年11月の創業時より「カラフル・ボード株式会社」として事業展開してまいりました。この度、第7期目を迎える2017年11月1日より、SENSYの人工知能事業に活動を集中すべく、社名を「SENSY株式会社」と変更致しました。

■パーソナル人工知能「SENSY」とは
ユーザーの「感性」を学習していく1人1台の人工知能。2014年11月にファッションアプリとして、リリースしました。現在では、マーケティング、需要予測、新商品開発、店舗接客、EC接客、カスタマーサービスなど幅広いソリューション群を展開。事業ドメインもファッションから食品、美容・健康食品、旅行など幅広いライフスタイルに拡大を続けています。